- Part 2
ここはタグ「」の2ページ目になります。
カフェイン含有量の早見表、コーヒー以外の飲み物・食品も
コーヒー、紅茶、緑茶、コーラ、エナジードリンクなどに含まれるカフェインの量を、公的機関の資料をもとに一覧表にまとめました。1杯あたりの目安と、市販薬や成分表示で気をつけたい点も書いています。
カフェインの摂りすぎで起こる症状とデメリット
カフェインを摂りすぎると、めまい、動悸、不安、不眠などが起こることがあります。公的機関が示している摂取量の目安と、コーヒーに換算するとどのくらいか、個人差や気をつけたい飲み物・薬についてまとめました。
やってみて失敗したこと、コーヒーを減らした体験談
カフェイン断ちの14日間で、私がやってみて失敗したことを7つにまとめました。いきなり半分に減らした、デカフェでごまかせなかった、目分量で濃かった、など。失敗から、何に気づいたかも書いています。
カフェイン断ちのメリットとは?
カフェイン断ちのメリットとして、よく挙げられることを調べました。研究で確認できたこと、確認できなかったこと、そしてデメリットもあわせて、分けて整理しています。私自身の体験は、別の記事にまとめました。
カフェイン断ちをして心身の変化は?睡眠・むくみ・体重
カフェインを減らしていく中で、私の睡眠、頻尿、むくみ、体重、体調がどう変わったかをまとめました。寝つきと目覚めがよくなり、体重は約600g減って、ベルトの穴が1つ変わりました。すべて、私の体験です。
14日間の推移表、杯数と離脱症状の記録
カフェイン断ちの14日間を、1日ごとの杯数、コーヒーを飲んだ時間、離脱症状の様子で、1つの表にまとめました。私の記録からは、量を減らした日やその翌日に、離脱症状が出やすかったことが分かります。
【14日目】記録を付ける必要がなくなった、これからの飲み方
カフェイン断ち14日目の記録です。記録を付ける必要がない状態になり、カフェイン断ちができたと感じました。これからのコーヒーとの付き合い方と、個人差についても書いています。
【13日目】0杯を続けて、夕方に離脱症状が抜けていった
カフェイン断ち13日目の記録です。前日に続いてコーヒーを0杯で過ごし、朝は軽い離脱症状があったものの、夕方には抜けていきました。カフェイン断ちが成功したかもしれないと感じた日です。
【12日目】思い切って0杯に挑戦した
カフェイン断ち12日目の記録です。調子のいい朝に、思い切ってコーヒーを0杯にしてみました。夕方から夜にかけて離脱症状が出ましたが、早めに寝て乗り切った様子をまとめています。










