【8日目】1杯の反動で朝から離脱症状、取材の休憩はココア

8日目は現地取材で、1日中外に出ていました。
昨日の1杯の反動か、朝から激しい離脱症状
前日はコーヒーを1杯しか飲んでいませんでした。その反動でしょうか。起きたときから、激しい離脱症状がありました。
急いでアイスコーヒーを飲んで、事なきを得ました。1日1杯はまだ早いのかもしれません。
取材の休憩は、ココア
取材の移動はかなりハードです。要所要所で休憩が欠かせません。
カフェで休みたいのですが、今はコーヒーが飲めません。デカフェを扱っている店なら助かりますが、あまり多くないと感じました。
この日はコーヒーよりカフェインが少ないアイスココアで、なんとか乗り切りました。
今後はデカフェを扱っている店を、調べておく必要があるかもしれません。
調べたこと
農林水産省の表では粉末100gあたりのカフェインが、インスタントコーヒーで4.0g、ピュアココアで0.2gです。ピュアココアはインスタントコーヒーの約20分の1にあたります。(1杯に使う粉の量は違うので、1杯あたりの比較ではありません。お店のココアに含まれる実際の量は、分かりません)
1.5杯くらいが、ちょうどいいかも
1杯だけでは翌朝が怖いので、14時30分ごろ、コンビニでカフェオレを半分ほど飲みました。
明日以降もしばらくは、1.5杯くらいで進めていったほうがいいかもしれません。
8日目の記録
- 6時30分:起床。昨日の1杯だけの反動か、寝起きから激しい離脱症状がありました
- 7時:アイスコーヒーを入れて飲みました
- 午後:カフェインが少なめのココアを飲みました
- 14時30分ごろ:0.5杯分ほどのコーヒーを飲みました
- 1日中外出していたこともあって、離脱症状はあまり感じませんでした
- 夕方から夜も離脱症状は出ませんでした
- 明日からは1.5杯でやっていこうと思います
この記事は、私の体験をもとにした記録です。普段飲んでいる量や体質によって、離脱症状の出方や経過は人それぞれ異なります。同じ方法が誰にでも合うわけではありません。持病のある方、妊娠中・授乳中の方、服薬中の方は、医師や薬剤師にご相談ください。
